つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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荷物をおろして

ギヴァー養成講座一日目が無事終了しました。

総勢3名と参加しましたが、それぞれに体験をすでにし始めています。

会場には虹色の筋がいくつも見えています。

一緒にいったスタッフのひとりは 養成講座を申し込んでからすぐに体験をしていたことをシェアしてくれました。

実は彼は全く精神世界に興味がない・・・いや、それを認めることをあえてしてこなかったと教えてくれました。

守護霊に守られていたり、守護霊から愛犬の危機を聞いたり、またすでに肉体はないのにまだこの世に執着をしている人たちの存在を小さいころから見えていたわけですが、それにあえてコントロールされたくないという気持ちがあり、現実を生きていくことを選択し続けてきたわけです。

ですから、月響庵での彼の仕事はもっぱら会計業務。

青色申告についてお任せしています。

そんな彼は 昨日ケビンにトイレで話しかけられたり、会場で質問されたりしました。

ケビンにしてみれば、すでに彼が体験をしていることを感じていたからでしょう。

聖なる存在が、すでに彼の動き出すための現象を働きかけているのを彼もケビンも感じていたようでした。

講座を仕方なく(笑)申し込んでから、立て続けに現象が3回変化したそうです。

それは、彼が15年ほど音信不通で特に行きたいと心が動かないでいた祖父母に会いにいくという現象が始まりだったとのこと。

バカヴァンは言っています。

まずは親子関係を修復すること。

祖父母も親子関係の中のひとつです。

すでに88歳になった祖父に会い、83歳になった祖母の流した涙に彼の奇跡は始まったようです。

彼の両親は彼が中学校1年生の時に別れています。

実にその時以来、父親側の祖父母と会っていなかったそうで会いに行こうという心も動かなかったそうです。

それが何故かしら しぶしぶ申し込んだ時点から変化が起き始めた。

実際に今回のディクシャーの手は3人ほどによるものでしたが、彼はここでも不思議を体験していました。

それ以上の手を感じていたそうです。

彼の心のブロックの中ではずす必要のあるものを聖霊は知っていたのでしょう。

そして、彼の魂もその時期にあるのを知っていたのでしょう。


ディクシャーのとらえ方は色々ありますが、私は祝福と捉えています。

今回参加して思いだしたのは ヒマラヤ聖者の生活探究(霞が関書房)という本。

(興味があったら読んでみてください)

この本は 15年くらい前に天に戻られたNさんから読むように言われたものです。

長い時間を要してこの本と同じような体験を得ることができました。


小さい奇跡ですが大きい奇跡です。

東京から戻り、大磯の駅前にとめた車の駐車場で支払いをしようとしたら500円玉が滑り込んできました。

私は500円玉は持ち合わせていなかったのに。

友人も同じ経験をしています。

50円玉を落として探していると100円玉が見つかった。

そのあといくら探しても50円玉は見当たらない。

そして、水のペットボトルを2本しかリュックの中に入れてなかったのに開いてみると3本に?!

このような現象は そこに着目するのではなく そんなこともあるかもしれないけれどそれは見せてくれているだけ。

心の変化が一番なのでしょう。

恨みつらみそねみ・・・それが何の足しになるのでしょう。

そんな重たいもの手放して、嬉しい楽しい幸せだと感じる心を体中に身につけるほうがいいですよね。

今日はいよいよギヴァーになります。

ギヴァーの意味はみなさんへ祝福をプレゼントできるgiveの人のことです。

change&giveのメッセージは今日のために送られてきたのかもしれません。

ヨガマットを持って、出かけてきます(汗ふきタオルと着替えも持って(^^♪)

さあ、今日も元気に笑顔で歩いていこう♪


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