つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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時空

時空っていう言葉 知っていますか?

今回、数名の方から ディクシャーを申し込んだ時点で変化が起きている・・・という連絡がありました。

これ、まるで私の体外離脱ワーク申し込みと同じような先取りです。

時間と空間を越えてしまう。

宇宙は私達が考えるより はるかに膨大な大きな大きな智慧が隠されています。

宇宙に行くと東西南北もなくなり、上下もなくなります。

クオークという素粒子がありますが もしそれに乗ることができるなら光りを越えることができるので過去にも未来にも旅に出かけることができるといいます。

浦島太郎の話を思いだしてしまいますが、竜宮城とは?亀とは?

まるで 亀は宇宙船のようだと思いませんか?

リンク先のピンピンシニアさんの記事を次の記事にアップしました。

鎌倉の切通しの記事です。

クリックすると飛びますので 是非参考にしてください。

えっ?と思われるかもしれませんが ご婦人がワープしています。

先取りをするには秘訣があります。

まずは 目的を持つこと。

そして、努力する。

あとは さまざまなこだわりを手放してバンザイすること。

そうすると、時間と空間を越えて恩寵がおりてきやすくなります。

さあ、今日も元気に笑顔で歩いていこう♪
時空(じくう、英: spacetime)は、時間と空間を合わせて表現する物理学の用語、または、時間と空間を同列に扱う概念のことである。

かつてニュートンは時間と空間は絶対的なものであるとした。空間とは物理現象が起きる入れ物であり、時間は宇宙のどこでも一様に刻まれるもの、と考えた。しかし、アインシュタインは相対性理論を構築し、時間と空間を合わせたものを四次元時空と呼び、四次元時空こそが物理学の対象だと導いた。具体的には、以前は独立に存在すると考えられていた時間と空間が、ローレンツ変換によって入り混じり(特殊相対性理論)、時間の進み方は運動状態の違う観測者では異なることが示された。 また、一般相対性理論によって、時空は物質の存在によって歪み、この歪みが重力の正体であることが説明された。どちらの概念も、現代物理学では標準として受け入れられている。

素粒子物理学や場の理論など現代の理論物理学では、さらに空間の次元を広げた高次元時空で基礎方程式を考えることで、数学的に矛盾をなくしたり、美しい形式としてまとめる工夫が行われている。この考えを発展させて、初期宇宙を考えるときに空間の次元を上げて高次元宇宙を考える試みが1980年代から積極的に行われている。また、1999年にリサ・ランドールとラマン・サンドラムによって提案されたブレーンワールドモデルは、『我々の住む4次元時空は、重力だけが伝播できる5次元時空中の膜のような4次元断面である』と考えることで、基本的な力のヒエラルキー問題を解決しようとする試みである。いずれも、余剰次元は、空間の次元である。(ウイキぺディアより)
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