つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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108

108の木の珠がついたネックレスがあります。

インドからのディクシャーギバーにプレゼントされたものです。

昨日、たけちよ君(猫)を迎えに行くときに その珠をひとつひとつ順に抑えながらマントラ(言霊)を唱えていきました。

すると面白いことに 珠を一つずらすたびに過去性が見えてきます。

珠の数は108。

煩悩の数です。

マントラの内容は自分が本来はクリアな存在なんだよというようなもの。

見えてきた過去性は私のカルマ(業)です。

108はたくさんの・・・という意味。

ものすごい数のカルマがあるわけです。

それが出ては消えていく。

言霊とは本当に素晴らしいものです。

自分のカルマが少しずつ解消されていくにしたがい、現象も楽になっていきます。

もちろん108はたくさんという意味。

カルマは まだまだ無限にあると思います。

過去生の中には ネイティブインディアンのシャーマンだったり、インドで尼僧のようなことをしているような姿が見えていました。

でも精気がなかったり、美しい顔なのに嫌な感じがしたりと自分の過去生を冷静に見つめていました。

そして、笑いへ。

こんな過去性で 当時の方に申し訳ないな~と思うのと同時に今こんなシャーマンにあったら絶対に避けると思う(笑)

そんな話をお台場にいる仲間にしました。

すると 

「笑って自分の過去生を話せるといいね~。

それって面白い!!

そういえば戸隠に行くっていったけど、新たなる扉が開くための前準備だね!!

そして、その扉をあける前に善光寺にいって鍵に触ってくるといいよ。

その鍵が戸隠の扉をあける鍵だってチャネルしてる子がいるよ!!」

と教えてくれました。

善光寺の社殿の下には真っ暗な回廊があり、その中に鍵(極楽のお錠前といわれている)があります。

私はその回廊が お母さんのおなかの中のような感じがしていました。

真っ暗な回廊(お戒壇めぐり)を通り抜けると光が!!

まるで産まれるときと同じ感覚になるようだと思っていました。

なるほど、戸隠の扉をあける鍵でもあったわけです。

もう一度目覚めるための。

(善光寺のお坊さん曰く、仏さまの産道。不安を持って産まれてくるわけだけれど その不安を手放せば光ですよ!!と思いませんか?とのこと。なるほどです。)


戸隠に行く前にすべてが整いつつあります。

ハイアーセルフに感謝しながら 新しい扉に向かって歩き始めています。

さあ、今日も元気に笑顔で歩いていこう♪


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