つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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Posted by 森野 羽菜(もりの はな)   1 comments   0 trackback

龍の道

大磯に住んでほどない頃(3年前)、寝ていると金色の雲が天井に出現し、その雲から金の雨が降ってきました。

大磯からは富士山、大山が見え木花咲耶姫(このはなさくやひめ)さんの影響かしら?と思ったことがあります。

後日、古神道の先生から大磯が龍たちの交差点であることを伝えられ、その金色の雲も龍神さんからのプレゼントであったことがわかりました。

日本という国は地図を見ると龍の形をしています。

日本自体が龍の国です。

今はパワースポットという言葉が人気ですが、中央構造線に着目してみましょう。

断層です。

白亜紀に形成されたといわれています。

地殻にエネルギーが加わった時、ぶつかりあってゼロ地場なるものも形成されます。

大磯から近い所では厚木にゼロ地場があります。

そして、田舎の長野では伊那谷。

プラスでもマイナスでもないゼロ。

偏りがない・・・という場所です。

この場所に行くと人は癒されます。

大地からのプレゼントなんですね。

空からは太陽。

太陽も偏りがありません。

あの人には光をあげてこの人にはあげない・・・なんてことしないでしょう?
            
そして、この磁気プラズマは目に見えることがあります。

古代の人の多くは目に見えたのかもしれません。

私たち現代人は その力を減少させただけのことなのでしょう。

このエネルギーは龍の形をとっているといわれます。

そして、中央構造線をなぞっていくと龍・竜の文字が並んでいることに気付きます。

このエネルギーをたどっていくと各地でさまざまな面白いことにぶつかります。

鹿島神社というところがありますが、そこに要石というのがあります。

その石が龍を封印しているのではないだろうか・・・などなどです。

そして、この中央構造線上には鹿島神社をはじめとして諏訪大社、伊勢神宮、高野山、天河神社などの力のある神社があります。

諏訪大社は長野にあり、わたしの田舎でもあるわけですが 信濃の民話の中に諏訪には神無月がないという話が伝承されています。

来なくていいよと許されたという話です。

この民話もまた龍に関係していて龍神と繋がっています。

明日は大磯の鷹取山にまつわる龍の話をしてみようと考えています。

日本はどうやら龍とは縁が深い民族のようです。

さあ、今日も元気に笑顔で歩いていこう♪


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Comment

スピ本屋 says... ""
東洋の龍は
姿が多少違えど、同じリュウの言葉が当てられた
西洋のドラゴンと全く違う扱いですよね
自分は龍と聞くと飄々としたイメージを抱きます

お忙しいと思いますので、当方のブログへのアクセス返しはお気になさらずに
この出会いに感謝
2010.11.05 14:49 | URL | #L8AeYI2M [edit]

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