つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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Posted by 森野 羽菜(もりの はな)   1 comments   0 trackback

護符

護符はアミュレットともいいます。

アミュレットはお守りと訳されます。

アミュリタは仏典では阿密哩多と音写され、漢訳では甘露といわれています。

古神道では、古来から斎王、斎宮といわれる方々が一枚の清浄な紙をただただ折るということをされていました。

現代の日本では それが折り紙や行事などの際に民間にも伝わっています。

熨斗(のし)などは とてもわかりやすいものでしょう。

ただ残念なことは 本来の神事の作法にのっとっていないので(印刷などで)、効果が薄くなっています。

一枚の紙を折るとき、そこに神の真意、神という言葉に抵抗があるなら宇宙の真意が織り込まれているわけです。

古神道では 教祖がいません。

宇宙、万物が師であるわけです。

折り紙でもわかりますように、一枚の紙からいろいろな形へと変化していきます。

そして、ほどけば また一枚の紙となります。

面白いものです。


繁栄(弥栄)の符、和合の符をお届けした方からご報告をいただきましたので、載せさせていただきます。



愛知県K様

ご無沙汰しております。

先だって護符を送って頂きましたが、その後の経過報告です。

先月に妻の実家での相続調停があったのですが、思っていたよりも難無く事が運び、ほぼ良い状態で話がまとまりました。

今後その実家に入り、私が農業を継いで行こうと思っていますが、勉強のため九州の農家を訪ねて行ったところ、たいへんよい方に出会え、これからの希望が見え始めたように感じています。

関わる人みんなが繁栄していけるよう頑張っていきたいと思います。

また瑞姫さんともお会い出来る日を楽しみにしています。

ありがとうございました.


山形県I様

瑞姫さん、ありがとうございます。

会社は前回いただいた和合符で訴訟問題もすんなり解決し、それどころではなく注文が次々と舞い込み忙しくて悲鳴をあげるほどです。

また、ご心配をおかけしていた息子たちも家に戻るようになり、孫を連れて一緒に夕食を食べるまでになりました。

そして、自宅用にとお頼みした繁栄の符のおかげなのでしょうか。

亡くなった母の相続がすんなりと、そして予想を越えたものが舞い込みました。

ただ、年金課で戦前に母が働いていた東京の繊維会社の名前を誰も覚えておらず、名前がわからないと出金できないといわれ、またその頃の年金手帳もみつからず、仕方ないと思いながらもご相談させていただき、千手観音様に感謝してお過ごしくださいと教えていただき、ああそうだったと観音様に行かせていただきました。

今生きていることに感謝し、そしてこんなに幸せですとお詣りさせていただきました。

そして、母からの相続はできる限り、みんなの役にたてるように少額づつではありますが使途を考えて実行することをお伝えしました。

その日が7月17日、そして妻に送っていただいた和合の符も届いたその日、奇跡がおきました。

瑞姫さんから、後日17日が観音様の日であることもお聞きし、びっくりです。

千手観音様にお参りして戻りましたところ、瑞姫さんからいただいた聖母マリア様のカードの横に、おやと思う茶封筒の角が見えました。

毎日見ている場所です。

そんな茶封筒見たことありません。

不思議に思って取り出してみると 中から母の年金手帳が出てきました。

驚嘆の声をあげたのは、言うまでもありません。

早速、年金課に行くと、ここでも奇跡が起きました。

年金課の方が

「お母さまは 〇〇繊維工場にお勤めで間違いありませんね?」

と。。。

そうなんだ~と思い、「はい!!」と答えました。

おかげさまで、母が生前勤めていた分も無事、おりることとなりました。

精神世界のことはまるきりわからない私ではありますが、なにがしかのお力が働いているのを確信しています。

そして、霊界の母にも感謝したく今回は8月10日に行われるご予定の先祖供養に参加できませんが六柱のご供養をお願いしたいことと、感謝をお伝えしたくご連絡申し上げました。

山形は盆地で夏は暑いですが、ぜひいらしてください。

月山や瑞姫さんが誕生の所以たる蔵王へとお連れしたいと思っています。





本当によかったです。

こんなお便りが届くと私も幸せになります。

和泉君(ディヴァインモーメント)が話しているシェアの本質は「愛」。

愛にあふれたシェアは、 心が温かくなり、人を幸せへと導きます。


護符を謹製いたします。

おひとつおひとつ心をこめて祝詞をあげさせていただきますので、申し訳ありませんがお時間を少々ください。

和合の符・良縁成就の符・繁栄(弥栄)の符他、詳細はお聞きください。

また、8月10日の先祖供養祭にお出になれないかたで、ご供養をご希望される方はお申し出ください。

心をこめてご供養させていただきます。

すべて5000円で謹製させていただきます。

和合などの護符は随時、謹製させていただきますが、申し訳ありませんが先祖供養の符は、8月5日までに俗名、帰幽された日(天に昇られた日)をお知らせください。

わからない場合は その旨をお伝えください。

万靈供養の符(すべての生きとし生けるもの)も、同様に8月5日までにお申し込みください。

お申し込みは moonhibiki-123123@ezweb.ne.jpもしくは、このブログのメールフォーム、もしくはコメント欄に管理者のみにチェックをしてお申し込みください。

必ず、ご連絡先をお書き添えください。

よろしくお願いします。

さあ、今日も元気に笑顔で歩いて」いこう♪
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Comment

ゴチ says... "護符"
いつも見ている場所に突如現れた「茶封筒」は不思議ですね。人間の目には普段でも見えないものがたくさんあるといわれますが。本当に不思議です。
2012.07.21 22:40 | URL | #2SrXe8Q6 [edit]

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