つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)   0 comments   0 trackback

古神道ワークショップ日程

528137_342161859196971_2093109694_n.jpg

10/17(水)祝詞 祭礼祭式作法(基礎


神とつながっていった神聖な作法(基礎)の習得、神様とつながっていく入り口となる
“祝詞”の意味や読み方などを伝授

古代巫女の祈りの中の必須項目です。

どなたでも参加できます。

開場 12:00~16:00 参加費15000円 相模大野

この後、天地を繋ぐ龍笛講座が17:30まであります。

11/5(月) 弥栄ワーク神折符編

天皇の大宮所は城壁もなく、京都の御所には御濠もなし。

古より簡素素朴なるは、他より侵されるという恐れがないゆえ。。

奪うものは奪われ、恐れあるものはそうなる・・それを超えた、根源の振動・・・その在り様を、私たちに知ろしめしているのです。。日本に恋せよ。。

世界の、地球の、宇宙の、個々人の繁栄と千秋万歳をことほぐ、イヤサカワークを開催させていただきます。。

神ながらの道とは、宇宙に生成化育、満ち満ちていく道・・・豊穣と繁栄の道でもあるのです。

<主な内容>

・神折符の秘伝中の秘伝である弥栄,繁栄の折符を伝授

この折符を自ら折り込んでいくことにより、宇宙の繁栄の玄気と共振していき、自らの生命が、宇宙とともに栄えいく永遠の祝福の存在であったということを思い出していきます。

また、この秘伝の折符は、その型霊に神々の弥栄のエネルギーが降りてくるありがたいもので、神棚などに安置しておくと、常時、その家や空間は、繁栄と祝福の波動で満たされていきます。
  
・清め祓いの秘言を伝授

上記の秘伝の繁栄の折符とともに、清め祓いの秘言を奏上し、この大いなる日に、さらなる岩戸開きを行っていきます。

*神折符とは

古神道の秘奥義、神折符・・・ 一枚の清浄な和紙を折り、そこに特殊な形霊を作り、宇宙の神秘なる力を天下らせ、その処を清め、天地の平穏を祈願する祈りの行・・・

宇宙発生、万物生成の過程を追体験し、神界とのコンタクトの道を繋ぎ、自分自身を整え。神我一体の境地を悟っていく、祈りの行です。

古代シャーマンの倭姫を始めとする斎宮の方々も、宇宙の 秘儀へと参入し、神界と現界を自在に往来したと伝えられています。


常磐堅磐(ときわかきわ)に栄えまさんことを・・・


開催日時

2012年11月05日(月)

開場 13:00~16:00 相模大野 参加費 15000円

11/6 産霊(むすび)の真法(まのり)~十種神宝編
    
 この秘伝の真法(まのり)は、個人の再生、建て直しを促し、また同じく国家安寧と再生、世界平和と弥栄、全てが神ながらに治まっていくための祈りの修法宇宙と我を繋ぐ秘法

 巫女(巫師)としての質を高め、巫女(巫師)として公のために祈る心構え(自覚)と秘儀の習得

古代巫女の祈りの中に位置づけられるものですが、男性の方ももちろん必須の内容です。

開場13:00~15:30 相模大野 参加費15000円

このあと、天地を繋ぐ龍笛講座が18:00ころまで行われます。

龍笛もご参加ください。

11/08(木)古神道ワークショップ~己の魂の禊ぎ祓い


自分の魂を自分で浄化しませんか


古神道の行法が気になっている人、魂の禊祓いの方法を知りたい人


古神道がよくわかり、日常の生活がとっても楽になります。


「古神道ワークショップ~本格編~」

言霊の国・日本で生まれた浄化と開花、成長を無理なく自然に促す。
遥かなる昔、この美しき日の本 (霊(ヒ)の元)には、名も遺さない人々の間で、生まれ、育まれてきた¨大道¨がありました。

大自然への畏敬と感謝から生まれた叡智・・・
美しく調和し、全てと和していく、生命の道・・・
自然ながらの道・・・ それが
古神道・・・神ながらの道・・・

そして、古神道の行の中核をなす、゜鎮魂行法゜・・・
それは、神人合一へのプロセス・・・
小宇宙である自らの開闢は、大宇宙の開闢と同じ・・・
鎮魂により、普段は遊離拡散している魂を修め、そして同時に、自らの一霊を増養していく・・・

そのプロセスは、大宇宙造化への参与・・・
大神業の中に、自らの生命を帰一合体させていく・・・
その大徳の中に、感謝とともに神我一如・・・・

数々のワークや修法を学んだけれども、いまいち効果が感じられないと言うことはないでしょうか。

鎮魂が十分に出来ないうちに、枝葉末節のことをいくらやっても、その効果を十分に発揮することは出来ないと、古来からいわれてきました。

鎮魂力があるかないかで、霊符や言霊修法の応技(ヒーリング能力や各エナジーワークの効果やその深さ) が、確実にちがって来るそうです。

それは、根本的に本魂が離散していて、観念力が希薄になっているからかもしれません。

ワークショップでは、約一時間の鎮魂行を2回行い、離散しているであろう魂を中府におさめて己の直霊を覚醒させて行きます。

鎮魂は、霊覚するための基本中の基本となりますので、この機会にいつでも自修出来るよう本ワークショップに参加され鎮魂行を学ばれる事をおすすめします。


【ワークショップ詳細】

■古神道の哲理、所作、及び修法の解説
・神拝作法 神前での所作
・祝詞奏上の仕方
・古神道的聖水の作り方
・古神道的浄化の方法
・火打ち石の作法
・印の組み方  等々

■古神道行法(鎮魂行)のリハーサル

 休憩

■古神道行法(鎮魂行)

  禊祓詞

  大祓詞

  言霊行法

  息吹(呼吸法)

  振魂、天の鳥船

  鎮魂行法(瞑想) 等々

■二度目の古神道行法(鎮魂行)

とても強力なワークショップであり、古神道の神髄なる世界を身近に体感するものとなっていくでしょう

開催日時 2012年11月08日(木) 開場 10:30~16:45 相模大野

参加費15000円(再受講7000円)


 


にほんブログ村 メンタルヘルスブログ 癒し?ヒーリングへ
人気ブログランキングへ
関連記事
スポンサーサイト

Post comment

管理者にだけ表示を許可する

Trackback

trackbackURL:http://hikarinamikaze.blog102.fc2.com/tb.php/1548-8d2416eb
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。