つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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音の世界

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モーツァルトが全人類にあてた最後のメッセージが、伝統の力によってよみがえる!

モーツァルトのオペラは、過剰な情感にひたることもなく、人類にとってまさにコスモポリタン的な内容をもっています。
 
今回のプラハ国立歌劇場による演出は、一切の手を加えることなく、当時の演出もかくありなん、ありのままの『魔笛』。


指揮:リハルド・ハイン/ズビネク・ミューレル
演出:ラディスラフ・シュトロス
出演:プラハ国立歌劇場管弦楽団・合唱団・バレエ団

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~あらすじ~
 
昔むかしの架空の国。道に迷い大蛇に追われた王子タミーノは、3人の神秘的な侍女に助けられる。

そこに登場した夜の女王から、さらわれた娘のパミーナを助け出して欲しいと頼まれたタミーノは、陽気な鳥刺しパパゲーノや三人の童子と共に、冒険の旅に出る。
 
パミーナをさらったというザラストロの神殿に着いたタミーノは、さまざまな不思議な体験をし、経験を重ね、試練を積むうちに、じつはザラストロこそが徳の高い人物だということが分かる。

真実を暴露されてしまった夜の女王は逆襲に出るが…。(茅ヶ崎市民文化会館より抜粋)



ということで、これから茅ヶ崎市民文化会館に行ってきます。

プラハの魔笛を湘南で。。。

音の世界で癒されます。

この講演は夏前から楽しみにしていたものです。

音楽は心地いいかそうでないかしかわかりませんが、パパパ・・・であらわされる音階に家の中が小鳥だらけになったような感覚が好きです。

楽しんできま~す!!



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