つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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Posted by 森野 羽菜(もりの はな)   2 comments   0 trackback

沖縄にむけて

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沖縄の自動販売機です。

懐かしくなりました(*^_^*)

沖縄への旅の準備が始まっています。

パステルの準備で誰でも簡単に描けるパステルパーツを制作中。

日曜日からは北海道に行きます。

北海道にもパステルパーツ制作キットを持っていき、沖縄の準備をしてきます。

北から南へ?って思うかもしれませんが、宇宙に視点を持っていけば近いものですね。

温度差には気をつけたいと思います。

戻ってから、その足で沖縄へ。

来月は山形へ。

山形行きの飛行機の準備をしていると、振込先が琉球銀行。

琉球があちらこちらで私のまわりにちらつきます。

そして、現在発達心理を担当しているお嬢さんの戸籍は沖縄県。

沖縄が呼んでくれているようです。

琉球の沖縄の魅力はなんだろう。。。

自然なのでしょうね。

色なのでしょうね。

同じ地球でありながら、色の鮮やかさが違います。

私自身が青系の色の人です。

父母とも宮城、岩手・・・曾祖母の時代は石川、岐阜、福島、島根です。

もっと昔は琉球だったかもしれません(笑)

青系の人から赤系の色を扱えるようになったのは、中学生くらいのころからかな。

赤に抵抗があった私のなにかがはずれたころです。

そのころから、たくさん人と話をすることができるようになりました。


面白い話をひとつ。

私は小学校ではどこにいるかわからないような子供。

小学3年の頃。先生が家庭訪問に来たとき、私が大きな声で先生が来たことを母に伝えていると、先生が驚いて

「大きな声でるんだ!?」と(笑)

私は意識していなかったのですが、そうなんだと思った思い出があります。

そんな私でしたが、中学生になったころ、一度夢?を見たことを今でもリアルに思い出します。

自分のお葬式の夢です。

自分のお葬式を眺めている自分がいました。

そして目覚めて。。。

特にいつも通りです。

しかしながら、なにかが変化したのでしょう。

外でも内でもべらべらしゃべる子供になり、赤系の色も使える子供になりました。

人は不思議です。

このような夢を見ることがなくても、何度も何度もこの人生で生まれ変わることができます。

それは気づきです。

目覚めです。

真の心を見ることを忘れないでください。

私たちはいくつになっても目覚めることができます。

そして、氣づいてもそれを実行せずにいる自分を修正していく。

=(イコール)不動心です。

この不動心を貫くのはなかなか厳しいです。

周囲がそれを許さない場合が多々あるからです。

でも貫いたとき、そこに結果がでます。

私もまた、沖縄で生まれ変わるために沖縄が呼んでくれているのかもしれません。



さて、神奈川県の保健所=動物保護センター

すでに新聞で読まれた方もいらっしゃるかと思います。

我が家の近くにある神奈川県の動物保護センター、そして川崎の動物保護センターで殺処分ゼロになりました。

動物保護のNPOをはじめ、里親さんが決まるまで預かりをしてくださる皆様のおかげで実現しました。

毎年、20万匹が殺処分されるといわれています。

命の大切さを知る人々が増えてきたことがとても嬉しく思います。

ひとりの力は小さいけれどとても大きな力を産みます。

自らの力を貶めず、自らの力の大きさを信じる。



今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。





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Comment

森野 羽菜(もりの はな) says... "ゴチさんへ"
ゴチさん、ありがとうございます。
そうですね(^◇^)私自身を振り返れば、自分が外に向かってはいけない・・・という意識が強くありました。私は外に出てはいけない・・・って。記憶を持っているころからかもしれません。また、それは親からの言葉を受けてかもしれません。「あなたは黙っていればいいのよ。大人の話には入らないで。」って。知らない間に子供は素直な心でそれを受け取り素直に従う・・・通常は、ある時点で自分が外の世界でのびのびと呼吸をしていいことを体験的に知り、活動をはじめますがそれがうまくいかない場合もある。自分・・・というものに対して自信を取り戻してあげることが大切ですね。
2014.05.23 05:29 | URL | #- [edit]
ゴチ says... "青と赤"
昔、戦争の世界でも青と赤は正反対だった様です。青は味方色、赤は敵国の色とされ、赤狩りと言う言葉も有りました。しかし平和な時代に有っては赤は暖かい色のイメージが強いです。青はやや冷たく、透明感、潔癖などが浮かんできます。家では先生も驚くような声で話す子、他人への警戒心が強いですね。「内弁慶」と言う言葉で処理されていましたが、こういう子には学校での社交性を伸ばしてあげる必要がありそうです。
2014.05.22 21:41 | URL | #2SrXe8Q6 [edit]

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