つきのひびき

風のように光のように自由にきらきらと輝いた人生を一緒に歩きましょう!
Posted by 森野 羽菜(もりの はな)

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カラーセラピー

青いパステルの1本が、カラーセラピーへの道を開いてくれました。

メディカルインテュイティブ(音叉療法によりブロックを外す)で、友達になったAさんから、山梨のパステル作家のきょうこさんを紹介していただき、昨年暮れに一緒に展覧会をすることになりました。

そして、油絵や日本画の世界からパステルに絵の世界が広がりました。

油絵や日本画、特に日本画は製作しようとする前に手立てがたくさんあり、湿度温度に気を配りながら行うのにくらべ、パステルはその工程が短く、きょうこさんからいただいた癒しのパステルワークは小さな方から、ご高齢の方まで誰でもが内面の魂を描きだせるというもので、インストラクターになりました。

そして、選んだ青いパステルに魂が涙を流し・・・、色のセラピー効果に驚きました。

そして、セラピストの仲間のアトリエセブンさんでカラーセラピストを習得させていただきました。

アトリエセブンさんとの出会いはヨガの仲間からの紹介です。

本当にご縁があって、みなさんと繋がっているんだなと感慨深いです。

青いパステルの意味はブルーのボトルの意味するものでした。

聖母マリアの袈裟の色。

そして、私のオーラソーマでの魂の色はオレンジ。

オレンジは焚火を思い起こさせる色。

いつも皆と一緒にいるのが大好きなんだけれど、インナーチャイルドの部分には寂しさが残っている。

それをフォローしてくれていたのがブルー。

聖母マリア(東洋では観音)であったわけです。

だれしもが、陰陽を持っているのですが、必ずサポートしてくれている存在がいるんだと色が教えてくれます。

カラーセラピーの面白さは、自分でボトルを選ぶこと。

セラピストが選ぶのではなく、自分で選ぶところです。

すべては自分が知っている・・・ということでしょうか。

癒しのパステルも自分でパステルの色を選びます。

魂の色が出てくるんですね。

そして、昨日は第1回のカラーセラピスト養成講座を開きました。

センセーションのカラーボトルはスクワランやハーブが入っていて体に直接塗って癒されるというもの。

香りも1本1本違っていて、香りと色と成分より、魂も体も癒されていきます。

チャクラに対応しているので、まずはチャクラをボトルとともにバランスをとっていきました。

生徒さん達の目が開き始め、どんどん活性化していきます。

下半身のチャクラに対応するボトルを実際に下腹や腰に塗ってもらいました。

両足にそのエネルギーが流れ暖かくなっていきます。

夏は冷房や冷たいものを飲むことも多くなり、下半身が知らない間に冷えていたことに気付かされます。

ボトル自体にエネルギーがこめられているのも、みんなが感じ、手が熱くなったり、しびれたりすると感動していました。

また、終了する頃には全身が暖かくなっていくのを感じられたそうでレイキと同じように癒される・・と感想を持ってくださいました。

音から始まり、パステル、そしてカラーのボトルへ・・・。

ご縁と同じようにすべてのものが繋がっていきます。

さあ、今日も元気に笑顔で歩いていこう♪


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